日記・コラム・つぶやき

2010年8月11日 (水)

こんなモルモン教会あるのか?

反モルサイトや反モル掲示板を閲覧し「ここまで落ちぶれたモルモン教会があるのか!?」と驚嘆する記事を読んだ。

会員の質が低く備品管理もしてないに等しい。日曜日のmain eventである聖餐会で使うパンや水を入(お馴染みの小さいカップ)れ並べるトレイが割れていて直しもせず使っている。

ここまで酷いモルモン教会など初めて聞きました。モルモン≠キリスト教なのですが唯一真の教会と思い込んでいるので聖餐会は重要なはずです。

モルモン仲間に見られなければ何でもありのモルモンですが、相互監視システムが充分機能している会堂内でも監視が無視されるところまで落ちたのか?撤退や解散が進めば悦ばしいが、根強いモルモン教徒もいるのでしぶとくモルモン教徒として生き残ろうとするでしょう。

何と言っても結束力が強いのです。一致団結しなければカルトは短命で終わるのです。条件の多い隣人愛ですが、モルモンCommunity仲間であるかぎり容易に切れない絆で会員は結ばれてます。

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2010年5月14日 (金)

造語モルモニスト考案しました。

 モルモンにも様々な人がいる。地域性もあるが、日本のモルモン人は教義解釈上のバラツキが多い。品質管理に問題があるのかと疑ってしまう。

ここには偏向的価値観とローカルルールに縛られたモルモニストばかりで驚かれても仕方がない。ネット上で有名な反モルモンもいれば、穏健的、紳士的モルモンもいる。上から目線の甚だしいモルモニストも多数存在する。

モルモニストは称讃されて有頂天になり、本人は虚構の祝福と聖霊と呼ばれる精神的高揚に導かれ盲目的に暴走する。モルモニストの非常識≒JWの非常識と思える記事を見かける。反モルモンや反JWの投稿記事が自ずとそうなるのは当然だが、無宗教者から見てもモルモニストやJWは嫌がられて当然である。

モルモニストと限定しているが、観光地で酔っぱらいに説教して殴られた青二才の熱狂的モルモンもその範疇と言える。モルモン畑で成長し、抜きん出たモルモニストとなり自慢話を証と称して尊大な態度でスピーチする。

件の輩は聖書を軽視しモルモン書に全てが書かれているとか言い一歩も退かない。熱心な唯一真の真実の教会の信者と言いながらパリサイ人と酷似していることに気付かない。

パリサイ人がどんな人達か知らないのだから話にならない。イエスがパリサイ人に向かって非難された人の教えとは何か?問うても返事は期待できない。

脱会や休会を考えているモルモンの皆様にお薦めの方法があります。奴らモルモニストは無知ですが、上から目線で話し、相手に不快な思いをさせる鬼才です。

モルモニストに対抗するには、モルモニストを上回る神学知識が必要です。教会から派遣されてくるのが青二才のガキの使いであろうとカルトに違いはありません。種々のカルト対策手引きにも書いてあり原則は守りましょう。

手引きの基準に達していないと感じられた方は、独学で学ばれるか脱会者や充分な知識と情報を持った方に協力を頼みましょう。生半可な対抗策ではモルモニストにコテンパンに論破され自分が恥をかきます。モルモニストに常識は通用しません。

在籍年数の長いモルモニストも要注意です。青二才のモルモニストは無知な上、社会経験も少ないので巧みな言い回しで恫喝するところまでは達してません。

モルモニストの古参者は実に厄介です。紳士的な雰囲気ですが、脱会希望者を犯罪者のように哀れんで恫喝してくれます。「脱会したら滅びの子になるとか、地上でも呪われて職を失い惨めになる。不活発や脱会者は、教会を離れた後は惨めな生活を送る人が圧倒的に多い」。そんな脅しをしてくれなど、誰も頼んでませんが連れ戻すのが上層部(神の代理人の御言葉=詔)なので少々、手こずっても敢行します。

指導者や幹部の発言を詔として鵜呑みにすれば救われるのでしょう。上書きすれば失言は過去に葬り去れるのです。同じ手法で脱会希望者を呪文の言葉で脅しても、神の託宣ですから何も悪くはない。それがモルモニストの論理です。

ローカルルールを作り出すのも、支持するのも、一人歩きさせるのもモルモニスト集団なら好ましいとするのが現状です。教団のマリオネットになるのを熱烈な思いで望むのもモルモニストには欠かせない要素です。

マリオネットを脱却したいなら、本来の神学を学べば徐々にモルモニスト染料が脱けるでしょう。それは、平坦な道程ではありません。信仰篤いモルモニストだった人は、振るえるほどの恐怖と悔恨を抱きながら普通の状態に戻ります。

喜んでマインドコントロールを施したモルモニストだったなら、次々と人が教団の餌食になる前にモルモンと言うパリサイ人から護ろうと思うようになるでしょう。

モルモニストの楽しげな語らいの輪が、楽しく霊的で高尚に思えたモルモニストの輪が鳥肌モノであることに気付きます。その輪に入るのは肥溜めに浸かって、充分に漬かってユダヤ教に近い宗教を真実の福音と言って実践しこれ見よがしの偽善を行っていたのだと判ります。

モルモニストが伝えるのは、隷属と同化を望む教団の方針です。上級、自分より上位の役員に逆らうのも疑問を抱くのも不信仰とされるのです。

完全である神にさえ、人間は疑問を抱くものです。疑問を抱かず実行する。全てを履行できたら機械レベルの意思も感情も失ったロボットです。

モルモニストはトンデモ宗教モルモンの象徴として、時には雄々しいモルモンとして称讃と青二才の憧れにもなります。モルモニストが過半数を占める地域では、いい年した人もモルモニストであり後任モルモニストの育成に労力を注いでます。

モルモニストは自浄機能など受け入れられません。当然のことですが!。

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2010年5月 8日 (土)

しつこいモルモン教会の再活発化活動

 カルト宗教モルモンは、来る者は拒まず去る者には去ることを許しません。とはいえ、法的拘束力を持ちません。

モルモン教会は拙速人事や拙速伝道をお家芸とするトンデモ宗教ですので、言い訳をしては、長期欠席者や教会を信じられなくなった会員の、再活発化を謀る活動を実施します。

その一つがオーデットと呼ばれる活動です。会員名簿を調べて電話をかけまくり、名簿上の住所の確認や転居した場合は、転居先の住所や電話番号まで調べようとします。

事前連絡なしでの訪問も日常的に行われますが、これも彼等なりの理由があります。事前連絡して断られたり居留守されたりして逃げられるのを避けるためです。卑怯なやり方ですが、この方が効率的に接触できるからです。

モルモン教会メンバーが、再活発化目的で押しかけてきても、彼等に応じる義務はありません。

頼んでもいないのに勝手に他人の家の玄関で讃美歌を歌って廻ったりして迷惑かけ放題ですが、彼等は奉仕の精神に基づいて献身しているつもりです。

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2010年3月21日 (日)

モルモン教徒の祈り

 天の父なる神様、唯一真の教会に導いてくださり感謝します。虚しい教えを信奉する教会ではなく、口先で神を敬っても心の中では神を敬わない他の人々と違い、真実を知る特権が与えられていることを感謝します。

より多くの人が、真実の教会を受け入れてくれるように祝福してください。この教会以外の人々は、ことごとく迷い出て、迷っているのに真実の教会を受け入れません。

私達に真実を示してくださり感謝します。正しい教会は、この教会だけです。悪魔の大教会に騙されてる人々に、私達を使わして真実の福音が拡がるよう宣教師や兄弟姉妹をも祝福してください。

尊いイエスキリスト様の御名を通してお祈りしますアーメン。

パリサイ人が自分の義を見せびらかすのと大差ありません。彼等はパリサイ人を嫌ってますが、中身は似てます。

モルモン教徒が最重視している偽典モルモン書に、イスラエルにおけるパリサイ人のように書かれている祈りがあります。

ラメアムトムと云う狭く高い祈り専用台で捧げられた、祈りと似たような内容です。

こんな祈りをモルモン教徒は捧げていますが、客観視出来ないのが内部にいるカルト宗教の弊害です。

パリサイ人と同じく、自分を神の御前に正しいとし、他者を見下すのが慣例となっているので、感覚が麻痺してます。

教団を正当化するのに、独自のタルムードが欠かせないのは『人の教えを教義としている教団』だからです。

次回は、トンデモ宗教らしいモルモン教徒の解説的証(創作ですが)を紹介します。

非常識を以て義とする狂信的モルモンなら、あり得る内容です。

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2010年3月20日 (土)

モルモン教徒には突っ込みを!

 無知で有名な日本のモルモン教徒に突っ込みを入れましょう!。自らの無知と非常識さを曝してくれます。

簡単な質問でも答えに窮する熱狂的モルモン教徒が、如何に非常識かよく判ります。

コメント拒否設定にして質問から逃げ回るレベルで、ラビを気取る呆れた輩の集団です。

モルモン教は、白く塗られた墓です。Luciferの代弁者です。

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2010年3月16日 (火)

モルモン教徒の神の託宣を聴きなさい (自称ですが!)

 モルモン教徒には誉れ高き武勇伝ですが、余計なお世話であり迷惑でもあります。狂乱のバプテスマ世代がトンデモ宗教に何故大勢入信したのか?。狡猾なモルモンに騙されたのです。若者は社会経験も浅いので騙しやすいのです。

若く未熟な熱血モルモンが顔中アザだらけです。迷惑なモルモン節が招いた、この醜い顔と同じく思想も醜いモルモン教です。

真夏の観光地にモルモンの若者が終結して合宿が催されましたが、窮屈な律法生活を強いられている哀れな若いモルモン教徒の息抜きでもあります。

表向きはモルモン教の合宿ですが、若者の団体です。敬虔な素振りをしていても、観光とナンパが主目的の普通の若者も大勢います。それが健全で健康な精神を持っている証明でもあります。偽善を義とするモルモンは逆ですが・・・。

早朝から夕方まで、堅苦しいタルムードを刷り込むための講義や、善人ぶった指導者の辻褄合わせ講座に出席し、息が詰まりそうになった若者達にも、束の間の急速と解放が与えられます。

所詮カルト宗教ですから、マインドコントロールが充分利いている若いモルモン教徒は、休憩も解放もタルムードの刷り込みも識別不能で、重症化していない他のモルモン教徒とは少し違う行動をとります。

重傷モルモンは手当たり次第にモルモン節を披露して伝道と称する勧誘活動に位置づけますが、これも迷惑な話です。こんな青二才に目をつけられた観光客も堪りません。

青二才の重傷モルモンが、観光客に近寄り声を掛けます。

「どうしてビールなんて飲むんですか?僕個人が言っているのではありません。神様が飲んではいけないと命じられたんです」

せっかくの休暇が青二才重傷モルモンの一言で台無しです。未成年でもない、飲酒運転をする訳でもないのに、教師が高校生に説教でもするように、上から目線でコンコンとモルモン独自の戒律(知恵の言葉)を説きます。

「何故、君たちはお酒を飲んだり、コーヒーや紅茶やお茶を飲むんですか?身体に悪い刺激物を多量に含んでいて飲めばサタンに入り込まれます」

しらふでも、見ず知らずの青二才の若者に、こんな訳の分からないことを上から目線で説教されたら不愉快極まります。ましてや、休暇を楽しみ観光地にやってきた酔っぱらいが、こんな説教されて有り難く聴くでしょうか。

青二才重傷モルモンに気配りなどあり得ません。熱心な伝道でもなく、制御不能になった高慢な思いと勢いが理性のブレーキを破壊した結果のカルト宗教暴走です。

気分を害された酔っぱらいは、怒ってしまい青二才重傷モルモンに飛びかかってきました。聖書も知らない未熟な青二才重傷モルモンはステパノにでもなったつもりでしょうか。

危険回避もせずアザだらけになりました。喧嘩を売ってからがモルモン流自己義認の始まりで、こんなバカげた行為が称讃される教団もおかしな思想に支配されてます。

モルモン流喧嘩の押し売りをした者が、しない者を見下すので、意図的に揉め事を起こしてでも称讃を得ようとする若者が現れても何ら不思議ではありません。

場所もわきまえず大声で食事の祈りをして注意されたら『正しい行いに対するサタンの妨害』と見なし、正しい信仰を実践したと皆の前でスピーチします。

自分の前でラッパを吹き、公に押しつけがましい善(見せかけ、売名目的)の行為と迷惑でも、モルモン流喧嘩の売りつけも神の託宣なのです。

唯一真とか言ってますが、自称に過ぎません。

教団思想マンセー、マンセーと刷り込まれた若者は加害者でもあり被害者でもあります。恐ろしいのは、カルト宗教と云う魔性の菌やウイルスは増殖し、さらに悪いことに耐性菌や強毒性ウイルスに容易に変化します。

麦は倉に、毒麦は火に投げ込まれる時が来ます。毒麦は毒麦だけで、遙か沖合の離島に群生していればよろしい。

毒麦やパリサイ人のパン種が、キリスト教の真髄と称して多くの人を悔い改めないサウロに仕立て上げるのは止めて欲しい。

未熟な青二才重傷モルモンもラビを気取っているのですから、自分達の言葉を託宣や詔と思い込んでしまう高慢さも教団の性質に起因してます。

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中卒時代はモルモン教会でも沈みます

 中卒のままモルモン教会に通い続けたが、狂乱バプテスマの沈静化が進み高学歴会員が増加した。

モルモンはアメリカ文化の影響があり思ったことをストレートに言う。モルモン指導者の言葉に『可能な限り高度な教育を受けよ』と云うのがあるがこれは正しい。

サディストの多いモルモン社会では、目上の会員や先輩会員の容赦ない突っ込みが来る。

無知な教団と言われるが、20歳前後で中学生に及ばない一般教養と語彙では、論戦が日常的に必要なモルモン社会では隅に追いやられる。

神学は勧めないが、普通の高等教育は重要視している。経済的、社会的成功者が多い教団だが、教育重視の方針は多方面に役立つ。

学歴なんて工夫と努力次第で何とかなる。これも偽りとは言い切れないが、中卒の19歳と普通の偏差値の高卒19歳では雲泥の差を感じた。

会話に加われない中卒3人組は、若者の同士のイベントや会合が苦痛でならなかった。

「○○兄弟、何か意見はありませんか?」尋ねられても中卒3人組には、それまで飛び交っていた言葉も話題「●▽★¥@♭*#@」なので理解不能。

恥をかきたくないので「特に意見はありませんが」こう言って誤魔化すしか術がなかった。

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2010年3月 9日 (火)

中卒時代のモルモン 良き刺激です

 今の若い日本人モルモン教徒に一般教養があるか否かは判らないが、昔のモルモンは中卒時代の延長線を歩もうとする者には易しくない。

狂乱バプテスマが沈静化した直後のモルモンには、高学歴会員が一時的に残った。中卒時代の延長線、俺は中卒だ!知識も教養もないが何が悪い!と自己弁護に徹したい輩には受難時代の幕開けでもあった。

狂乱バプテスマ世代は貧困にあえぐ時代に生まれ育った訳ではない、自分も含め少ない語彙を駆使して高学歴会員に反発していた。

同年代高学歴会員が集まると、会話に付いていけない。あいつら何言っているのか?聞いたこと無い難しい言葉が飛び交う。質問されても自分には「%&$#&*@△☆◆▼△&%◎」と聞かれたも同然だった。

同じ思いをしていた会員が退席した。自分も数分後には退席した。学ぶ気のない粗野な中卒の典型だったが、後日彼と『負け犬同士の傷のなめ合い』をして虚しい自慰行為とした。

読み書き計算が出来なくても、語彙も少なく話題や関心事が狭窄していても困ることも、差を感じることもない環境に逃げていたが気付かなかっただけである。

『学歴差別』は全ての人には通用しないが、20歳代前半での諸能力の差は大きい。

上司が書類をこの類の輩に渡し、処理しておくよう命じられて「読めない、意味が解らない」では済まされない。

当然であるが、報告書など書けない。普及し始めたワープロを使っても変換ミスに気付かない。会話が「●☆▽★○%$□◇★」と聞こえてしまうのだからOA器機も意味をなさない。

付き合いの長い先輩会員に教会や職場での不満を打ち明けたが、賛同してくれた人はゼロだった。

会社と比べれば、モルモンの集会は甘いが、これでは記録係も頼めないし買い物表を渡しても用をなさない。会社でもモルモン内でもパシリ役も出来ない。

モルモンはドレスコードが案外厳しいことで知られているが、中卒止まりでツッパリ高校生にもなれなかった輩は、平服どころか、巷の不良中学生すら見向きもしない服装で教会に出入りした。

優しく諭されても効果なし、気の荒い男性先輩会員に胸ぐら掴まれ脅され、気になる女性会員に避けられ、教養と品格、立ち居振る舞いの大切さに気付くまで10年以上要した。

ここまで粗野な若者は、カルト宗教が用いる見聞の狭窄による囲い込み以前の問題である。

モルモン書や聖書はカナがふってあるが、参考資料は殆どカナをふってない。教義を深く追求しない教団だが、日常会話に事欠くようでは粗野も大きな躓きの麩となる。

麩に躓く知的水準では冷徹なモルモン教徒は牙を剝く。ある意味理想的な競争社会であり、粗野な中卒路線を歩もうとする者には目覚めの機会となり得る。

勧誘活動は減速し、横這いか実働会員減少傾向のモルモンだが、今は粗野な蛮人を再教育する熱気も感じられない。

教育の大切さを今も教えているのか疑わしい。

熱狂的狂信者や盲信者はよく見かけたが、熱血会員など滅多に見かけなくなった。

白い墓は粗野な者にも冷たく上品に対応するが、そんな輩には体育家系熱血漢のように対応するのが普通だった。

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2010年3月 2日 (火)

モルモン教徒の指導者候補?

 無知なカルト宗教である日本のモルモン教徒は思考も教団が司ってしまいます。原理主義の多い日本のモルモンはJWと大差ないくらいイカレタ狂信者も珍しくありません。

所詮カルト宗教教育は非常識でも仲間内では常識として通用します。善良で品行方正を装っても相互監視システムが働かない状況下ではこの世的と蔑視している人達より非常識です。

教団関係者と鉢合わせする可能性がないと判断するやいなやトンデモ宗教信者らしさを発揮します。

真夜中の郊外は目立ちにくく夜間外出を制限する傾向のモルモン教徒は油断してました。

見覚えのある人物がビニール袋を両手に持って、無人と思える寂しい駐車場にある自販機よこのゴミ箱にゴミの入ったビニール袋をポイッと放り込んでその場を立ち去りました。

モルモンの基礎戒律にゴミの捨て方を規制する項目はありませんから、モルモンの尺度では罪にあらずでしょうか?。

モルモン教徒をソープランドで見かけたと言う文章をネット上で見かけるが、モルモンの兄弟姉妹がソープランドで鉢合わせは創作であっても、全くの仮想でもなかった。

窮屈な生活を強いるモルモン教会の教えに100%従おうとすれば、心身に異常を来し入院してもおかしくない。

預言者と称する者が誤った詔を言っても、それは人間的弱さから生じると事前宣言しているのですから、一般の若い兄弟姉妹がソープランドで鉢合わせしても人間的弱さゆえの過ちであると誤魔化せるかも知れません。

教団に知られては不都合ですから、こんな現場を見られても、見た側もやってることは同じです。

「○○兄弟(姉妹)が居酒屋から会社の人達と酔って出てくるのを見ました」と上層部に報告するのは、見た側が誰か見られた人に特定できなければ密偵のように報告します。

酔ったモルモン同士が居酒屋で鉢合わせしたら、互いに秘密事項とする契約を結びます。こうしてモルモンの根拠なき戒律から部分的に解き放たれます。

評判の良い人気者であれば若く未熟なモルモンは、見られていない所で問題行為があろうと祭り上げられます。

神権者を拡大解釈し、現人神やクマリのように現世でも祀られる時代が来ても、トンデモ宗教モルモンならあり得ます。

組織を称えてマンセー、マンセーしている教団です。勧誘活動が衰退気味で困っているようです。

モルモンがキリスト教を名乗ってキリスト教界を誤解釈されるノンクリスチャンにも、モルモンで懲りて誤解釈された人にもモルモンは躓きの石です。

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2010年2月26日 (金)

モルモン教徒の兄弟姉妹 ソープランドではち合わせ!

 モルモン教など表向きの信仰だけで高く評価されます。タイトルには意味があり(当然ですが嫌味とオチョクリです)。

心の汚い偽善者団体であるモルモン教会は、ホームティーチングや家庭訪問教師と云う相互監視システムがあり、律法的生活をしているか会員相互が監視して上層部に報告します。

監視システムが機能しない場所があり、そこではモルモン教徒同士で酒を飲んだり喫煙したりで律法的な生活とは違うことをしています。信者同士が偶然に缶コーヒーを飲んでいるのを見つけたのを発端に、不満が口から出てきて教義の矛盾まで探し出そうとします。

表向き、立派な若い兄弟(男性会員)と姉妹(女性会員)が、窮屈な律法的正活に絶えかねて、少し離れた管轄地域外のソープランドで出くわしたらどうなるでしょう。

外国人宣教師の女性会員や女性求道者へのレイプ事件があっても、無視したり被害者の申告が虚偽だと断言したりする偽りの教会ですが、時には被害者を宗紀評議会で断罪し破門にする非常識がまかり通るトンデモ宗教です。こんな時は、軽視している聖書を引用し「宣教に従事する者の不祥事は2人または3人の証人がなければ受理しない」のです。

元宣教師(現役男性宣教師は長老と呼ばれます)の多くは、自然体を見失ってますが、不自然な律法的生活に矛盾や不満を抱き、この思いを不信仰として抑圧出来ず、教義が偽りであると判ったら去ってしまうことも多々あります。

元姉妹宣教師も同じく上記の兄弟のように疑問や矛盾を抑圧せず、探求し偽りの教義の教会であると判ったら去ってしまうことも多々あります。

恵まれた職場を捨ててまで教団の組織拡大に献身したのに、純粋に福音を述べ伝えたつもりなのに偽りを真実として教えてしまった罪悪感はどれ程重く大きいでしょう。

それでも教会を離れるのは容易ではありません。祟り神モルモン神の呪いを信じなくなっても、教会を信じなくなっても熱心な信者で職場をすて、家族や親族の反対を押し切った頑なな信仰をすて、教会と縁を切っても孤立と困窮が待っています。

未熟な若者を宣教師に仕立て上げ伝道と称する勧誘活動に従事させる教会にも問題がありますが、自ら篤い信仰に燃え専任宣教師(勧誘員)になることを選んだ人も責任を負います。仕向けられたと反論しても部外者には通じません。

多額の金銭と時間を費やしてまで宣教に従事することを選んだのは個人です。ここまで狂信的に従事したのですから、教会を離れても受け入れられず孤立と孤独を味わいます。

モルモン時代の習慣や価値観が脱けなくて苦労するのも当然ですが、浮いてしまっても入信前の友人に拒否されても、教会にしがみついていればトンデモスピーチをして自慰行為の代替行為は出来ます。

教会と縁を切るなら徹底するのが有効ですが、少し離れたソープランドでソープ嬢になり、日曜日は平然と教会に集っても黙っていれば判りません。指導者には特殊な力(御霊)があり、偽っても全てお見通しと教えてますが、祟り神信仰の一端に過ぎず怖れるに値しません。

ある姉妹がソープ嬢として働いたいる店に、顔見知りの兄弟が客として来たら驚くでしょうが怖がる必要はありません。頭をやられている兄弟なら「○○姉妹がソープ嬢をしているのを見かけました」と上層部に報告するかも知れません。

その姉妹は呼び出されますが、どうせモルモン教会など信じてないのですからハッキリ言えば良いのです。「○○兄弟が客として来ました。彼は私を指名して気持ちよく料金相当の時間を過ごせましたし彼も喜んでくれました」

その兄弟は上層部に問い詰められますが、言い逃れが出来るでしょうか?。2人ともモルモン教会を離れたいのは同じです。表向きは熱心で会員伝道でも重要な人物です。上辺だけの熱心な若い兄弟は大勢いますが、相互監視システムが機能しない状況下では違法ギリギリの生活をしている者も珍しくない。

報告した兄弟も言い訳をします。この兄弟にとって教団上層部は権威でも何でもありません。ステーク会長も高等評議員も監督(ビショップ)権威者と認めなくなった彼の口からは嫌味と本音が混じって出てきます。

「○○姉妹の身体は綺麗でしたし、抱いたら気持ちよかったですよ。僕にはこの教会は唯一真でもなければ、もうどうでもかまわないんです。脱会したくてチャンスを窺ってました」

彼の口からは、祟り神のモルモン神は虚構であり、教会の指導者は主の代理人でも権威者でもありません。

この世的と蔑視していた世界が、モルモンに汚染された状態より自由で幸福だと悟ったと思考回復した彼は、思考停止して気付かない自称主の代理人で権威者に自分の考えを言います。

「評議会にかけなくても結構です。脱会したくて・・・あの姉妹も同じです。『私は騙されて多くを失ったけれど、モルモン教会に未練なんてありません。孤独が怖くて脱会出来ないだけ・・・仲間がいれば直ぐにでも辞めたい。バカらしい!』そう言ってました」

頭を抱える指導者や教会関係者は、脱会を思い止まるよう説得を試みますが、その度に拒否され嫌味を言われたりします。あの若い兄弟と姉妹は、執拗な再活発化にうんざりし、教会の遣いをからかいます。

2人して同じ家の玄関で遣いを出迎え、こう言います。

「2人で気持ちいいことして楽しんでます。呪いとかもないですし、全部嘘だったって、こんな偽りの教会が発展しないことを祈ってます。もう来ないで!関わりたくありません」

遣いが何を言おうとモルモン神の呪いを説こうとドアは閉められ開けてくれません。

似た事例はネット上にも多数存在します。閲覧禁止令に盲従するか、目の梁で真実が見えなくなっているモルモン教徒は知り得ない状況を自ら作ってます。

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