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2010年2月

2010年2月26日 (金)

モルモン教徒の兄弟姉妹 ソープランドではち合わせ!

 モルモン教など表向きの信仰だけで高く評価されます。タイトルには意味があり(当然ですが嫌味とオチョクリです)。

心の汚い偽善者団体であるモルモン教会は、ホームティーチングや家庭訪問教師と云う相互監視システムがあり、律法的生活をしているか会員相互が監視して上層部に報告します。

監視システムが機能しない場所があり、そこではモルモン教徒同士で酒を飲んだり喫煙したりで律法的な生活とは違うことをしています。信者同士が偶然に缶コーヒーを飲んでいるのを見つけたのを発端に、不満が口から出てきて教義の矛盾まで探し出そうとします。

表向き、立派な若い兄弟(男性会員)と姉妹(女性会員)が、窮屈な律法的正活に絶えかねて、少し離れた管轄地域外のソープランドで出くわしたらどうなるでしょう。

外国人宣教師の女性会員や女性求道者へのレイプ事件があっても、無視したり被害者の申告が虚偽だと断言したりする偽りの教会ですが、時には被害者を宗紀評議会で断罪し破門にする非常識がまかり通るトンデモ宗教です。こんな時は、軽視している聖書を引用し「宣教に従事する者の不祥事は2人または3人の証人がなければ受理しない」のです。

元宣教師(現役男性宣教師は長老と呼ばれます)の多くは、自然体を見失ってますが、不自然な律法的生活に矛盾や不満を抱き、この思いを不信仰として抑圧出来ず、教義が偽りであると判ったら去ってしまうことも多々あります。

元姉妹宣教師も同じく上記の兄弟のように疑問や矛盾を抑圧せず、探求し偽りの教義の教会であると判ったら去ってしまうことも多々あります。

恵まれた職場を捨ててまで教団の組織拡大に献身したのに、純粋に福音を述べ伝えたつもりなのに偽りを真実として教えてしまった罪悪感はどれ程重く大きいでしょう。

それでも教会を離れるのは容易ではありません。祟り神モルモン神の呪いを信じなくなっても、教会を信じなくなっても熱心な信者で職場をすて、家族や親族の反対を押し切った頑なな信仰をすて、教会と縁を切っても孤立と困窮が待っています。

未熟な若者を宣教師に仕立て上げ伝道と称する勧誘活動に従事させる教会にも問題がありますが、自ら篤い信仰に燃え専任宣教師(勧誘員)になることを選んだ人も責任を負います。仕向けられたと反論しても部外者には通じません。

多額の金銭と時間を費やしてまで宣教に従事することを選んだのは個人です。ここまで狂信的に従事したのですから、教会を離れても受け入れられず孤立と孤独を味わいます。

モルモン時代の習慣や価値観が脱けなくて苦労するのも当然ですが、浮いてしまっても入信前の友人に拒否されても、教会にしがみついていればトンデモスピーチをして自慰行為の代替行為は出来ます。

教会と縁を切るなら徹底するのが有効ですが、少し離れたソープランドでソープ嬢になり、日曜日は平然と教会に集っても黙っていれば判りません。指導者には特殊な力(御霊)があり、偽っても全てお見通しと教えてますが、祟り神信仰の一端に過ぎず怖れるに値しません。

ある姉妹がソープ嬢として働いたいる店に、顔見知りの兄弟が客として来たら驚くでしょうが怖がる必要はありません。頭をやられている兄弟なら「○○姉妹がソープ嬢をしているのを見かけました」と上層部に報告するかも知れません。

その姉妹は呼び出されますが、どうせモルモン教会など信じてないのですからハッキリ言えば良いのです。「○○兄弟が客として来ました。彼は私を指名して気持ちよく料金相当の時間を過ごせましたし彼も喜んでくれました」

その兄弟は上層部に問い詰められますが、言い逃れが出来るでしょうか?。2人ともモルモン教会を離れたいのは同じです。表向きは熱心で会員伝道でも重要な人物です。上辺だけの熱心な若い兄弟は大勢いますが、相互監視システムが機能しない状況下では違法ギリギリの生活をしている者も珍しくない。

報告した兄弟も言い訳をします。この兄弟にとって教団上層部は権威でも何でもありません。ステーク会長も高等評議員も監督(ビショップ)権威者と認めなくなった彼の口からは嫌味と本音が混じって出てきます。

「○○姉妹の身体は綺麗でしたし、抱いたら気持ちよかったですよ。僕にはこの教会は唯一真でもなければ、もうどうでもかまわないんです。脱会したくてチャンスを窺ってました」

彼の口からは、祟り神のモルモン神は虚構であり、教会の指導者は主の代理人でも権威者でもありません。

この世的と蔑視していた世界が、モルモンに汚染された状態より自由で幸福だと悟ったと思考回復した彼は、思考停止して気付かない自称主の代理人で権威者に自分の考えを言います。

「評議会にかけなくても結構です。脱会したくて・・・あの姉妹も同じです。『私は騙されて多くを失ったけれど、モルモン教会に未練なんてありません。孤独が怖くて脱会出来ないだけ・・・仲間がいれば直ぐにでも辞めたい。バカらしい!』そう言ってました」

頭を抱える指導者や教会関係者は、脱会を思い止まるよう説得を試みますが、その度に拒否され嫌味を言われたりします。あの若い兄弟と姉妹は、執拗な再活発化にうんざりし、教会の遣いをからかいます。

2人して同じ家の玄関で遣いを出迎え、こう言います。

「2人で気持ちいいことして楽しんでます。呪いとかもないですし、全部嘘だったって、こんな偽りの教会が発展しないことを祈ってます。もう来ないで!関わりたくありません」

遣いが何を言おうとモルモン神の呪いを説こうとドアは閉められ開けてくれません。

似た事例はネット上にも多数存在します。閲覧禁止令に盲従するか、目の梁で真実が見えなくなっているモルモン教徒は知り得ない状況を自ら作ってます。

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2010年2月23日 (火)

職業に貴賊ありのモルモン教徒 職業も序列のうち 

 モルモン教会は信者の職業まで規制があります。日曜日が休みなのは絶対的前提条件となり、教団が忌み嫌う職業に就くなどモルモン教徒としての命取りになりかねません。

マルチ商法で被害者を大勢出すより風俗店の受付や風俗嬢の方が害が少ないと前述しました。表向きの戒めだけ守っていると言えれば問題ありません。正直に申告するのはモルモン教徒らしくないと言えます。

人前では危険なカルト信者らしく強烈で不快な偽善臭を放ちますが、相互監視システムが働かない状況下なら基礎戒律に反しても何ら問題性がありません。近くにモルモン教徒がいたら、その人が気になり自販機でコーヒー1本買えません。

モルモン教徒が2人いて、互いに気付かずコーヒーを飲んでいるときに出くわしたらどうなるでしょう?。缶コーヒーを飲んでいるモルモン教徒が同じことをしているモルモン教徒を見つけたら一瞬の驚きがあり、その後は安心を感じます。

100%を要求しても無理であることを認めざるを得ないのです。偉そうなモルモン教徒ですが、人目が無ければ雁字搦めにされるのを好んでいない証拠でもあります。

「モルモン教会マンセー マンセー」と言っている糞モルモン教徒ですが、信者同士がモルモンタルムードに疑問や不満を感じていると吐露できる切っ掛けがこんな時に現れます。

100%を要求し人を自死に追いやるより、風俗店の受付や風俗嬢の方が自死を選んだり追い詰めて自死に至らしめるより遙かにマシです。

献金も救済条件に含まれる教義と疑問を抱くだけで不信仰と定義している窮屈なサタンの教会のどこが唯一真の教会なのか?。

一般的娯楽も無謀なギャンブルも一括りにして断罪するモルモンは、パチンコでさえ罪に数えます。喫茶店の業務も『罪を犯させる』とモルモンらしいトンデモ宗教らしい拡大解釈が当たり前です。

上辺だけの戒律が重要であり、不親切であろうと非常識であろうとモルモンの律法に沿っていれば神殿参入もでき、神になる階段を昇る資格ありと認められます。

背後の事情を考えるなどモルモンにあるまじき行為で、ニーファイがラバンを殺したように神と称する者の詔は、人間に不可能と思われても必ず手段や方法が備えてあり達成できないのは不信仰と決めつけられます。

モルモンの♀がソープ嬢になれば、頭脳明晰で器用なのですからご指名も多く好評を得られます。高位の聖職者を意味する肩書きを持つ者が、求道者や現役信者のメスを強姦しても被害者を断罪し、加害者を擁護する狂気じみた教団信者が風俗店の受付やソープ嬢になっても文句は言えません。

頑なに基礎戒律を守ろうとして、荒んで困窮までしたら風俗店受付やソープ嬢になって世間一般の背景や中学生でも解る社会勉強が出来ます。モルモンにとって、下町風の人情など獣の汚らわしく低水準な世俗的感情に過ぎません。

仲睦まじい家族をモルモンへの貢献と言う虚構の大義名分で平気で壊せるのもモルモン思想を見れば何故そんな惨いことが平気なのか判ります。

モルモンでは世俗的と表現せず、『この世的』と嘲りを込めて表現します。モルモン教会に入信するか、モルモン教徒に死後、身代わりのバプテスマをしてもらい、なおかつ死者があの世でモルモンの真実の教えを受け入れなければ救いはあり得ないと教えてます。

偽善売教に明け暮れるより、ソープ嬢にでもなって快楽とストレス発散に携わった方が益になり、社会勉強になります。

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2010年2月22日 (月)

マルチ商法で稼ぐよりモルモン(特に♀)は身売りの方が被害が少ない

 マルチ商法やネズミ講に嵌って大損する人が後を絶たないが、モルモンはマルチ商法やネズミ式が大好きです。モルモンの献金徴収システムを商売に応用して楽して儲けようとしても早い者勝ちです。モルモンも懲りない奴らです。

モルモンの総本山のあるユタ州は全米1位の自己破産率を誇ります。マルチ商法発祥の地はユタ州でモルモンは金儲けの達人とそうでない人が混在し、大金持ちも極貧信者もいます。セーフティーネットより自分の金儲けが大切な有り難い宗教思想が彼等の心の拠り所です。

日本では無知蒙昧であろうとモルモンは選民で、気位を守るためには犠牲を惜しみません。自分を高く見せるにはどんな努力も厭わない、嫌われても孤立してもモルモンは偉いから愚民には嫌われると思い込んでいるのでしょう。

極度の禁欲で知られるモルモンですが、初期のモルモン教徒は乱婚でも有名ですが、盲従を従順と思い込んでいるモルモン教徒の一部は知られないよう放縦に走ることもあり得ます。事例もネット上で公表されてますが、御都合主義のモルモンらしく絶対認めません。

不都合な真実は隠蔽するのがモルモンの常套手段ですから、困窮したらソープランドで働いてもばれません。もし、モルモンの兄弟(男性会員)が入店してきても彼は上層部に報告など出来ないはずです。

もし、報告する場合は見かけたとか噂を聞いたと言うのが限界で、自分がソープランドに行ったら○○姉妹が相手をしてくれたなんて口が裂けても言えません。

モルモンなんて口先だけです。以前に投稿したように拙速人事もお家芸ですので、呆れた事実が明るみに出ても信者は上層部の閲覧禁止令に盲従して事実を知らないのです。

極度の禁欲モルモンの♀がソープランドで働き始めたら、宗教云々言わずとも、フルコースで抱いてみましょう。冷たくお上品な糞モルモンの♀ですが、知恵の言葉や根拠不明の戒律に縛られていたぶん、心は汚らわしい偽善者でも体は化学物質や有害物質の汚染度が低く、普通の経験値が極度に低いぶん、抱き心地は良いかも知れません。

カルト宗教モルモンのイカレタモルモン毒や毒麦を伝道と称して撒くよりも、ソープランドでモルモンの♀は働いた方が被害拡大に貢献しないで済みます。

やたらと口うるさい教理教条主義の糞モルモンですが、危険なカルト宗教は衰退すべきです。他人を見下す前に自分を省みればパリサイ人を凌駕する偽善者であると判ります?判らない程マインドコントロールが強いので殆どの熱心な狂信(盲従)モルモンには不可能ですねっ!。

東京南伝道部は存続しているのか?。広島伝道部も閉鎖されますが、狂信者の糞モルモンは伝道と称する勧誘活動が捗らなくなっているのを無視し続けるようにマインドコントロールされているのですか?。

資金が足りなければ、上層部の一言でどうにでも解釈も戒律も教義も変わるのですからソープランドでの資金稼ぎも教団への貢献目的なら戒律に反さないと教義も戒律も変更されるかも知れません。

一夫多妻や乱婚を公然と続けた糞モルモンですから、国の法律に抵触しない範囲内での戒律改定など些細なことです。

綺麗な体を売り物にして、若い♀を教団の勧誘活動資金源にしてはどうでしょう?。モルモンは糞以下の存在です。

モルモン=反キリストです。サタンが彼等の後援者であることは疑いの余地がありません。内部の腐った感性の持ち主は気がつかないだけです。

弾圧しても弾圧する側にサタンの僕がいたら、弾圧がモルモンを成長させてしまいます。自覚無きパリサイ人集団は月にでも行くがよかろう。ジョセフ・スミスが預言したとおりにねっ!。

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2010年2月21日 (日)

お上品でお高くとまってるエセクリスチャンは風俗店がお薦めです

 自分達以外を獣と見下す冷たくてお上品なエセクリスチャンは裁くのが好きですが、パリサイ人と同類で平気で人の心まで破壊します。他者から吸い上げたり搾取して食を得て優雅に暮らしているエセクリスチャンの女性は風俗店で働け!。

良いモノばかり食べている上、徹底した律法主義を細部まで実践しているのですから、心は汚くても体は綺麗でしょう。他者のために労働した経験のない白く塗られた墓はやむなく風俗店で働いてる人を獣以下と見下してますが、背後の事情を考慮せず一方的に断罪するエセクリスチャンやカルト宗教信者の目には自分が同じ状況に立たされても盲目なので不都合な真実は見えません。御都合フィルターがそうさせてます。

パリサイ人を嫌いながら、自らも似たことをして伝道と称する勧誘活動を通して『パリサイ人のパン種と毒麦を蒔いている』勧誘熱心なモルモン教徒は船任勧誘員の任期を終えて再就職しても困窮してしまいます。困窮を祝福ですと自分を欺くのですから風俗店で体をレンタルするのと大差ないでしょう。

遊女は悔い改めてもモルモンのようなパリサイ人は悔い改めませんでした。モルモンに限らず正統派や伝統派と呼ばれている教会がカルト化するのが問題となっています。モルモンやJW意外の信者にも冷たくお上品な人も珍しくない時代です。

この類の輩がキリスト教の布教を妨げているとも言えます。外側を清めれば内側の汚染物質は他人には気付かれにくいので放置しても問題なしと思っているのです。それとも、彼等の教会がカルト化して信者は気付かないだけなのでしょうか?。

どちらにせよ、一般社会では嫌われるのがパリサイ人に倣うエセクリスチャンであり、浮いたしまったり孤立したりします。教会外の獣とはお付き合いできませんので余計に偏狭的になり似たもの同士で固まります。

神やイエスへの信仰は表面を覆う薄い皮膜に過ぎない彼等の信仰心。神様!と言うのは口先だけで本心は金様よ!降ってきなさい。困窮してまで見栄の為に見せかけの奉仕をした結果が気位をズタズタにする状況なら、時間給の高い風俗店で風俗嬢をやるなり、マルチ商法でも展開して稼げばよろしい。

モルモンは心配するに及びません。黙っていれば判りません。風俗店で風俗嬢をやっていて客にモルモン内では評判の良い男性信者が来たら、その人も同じ穴の狢です。

自分の醜態は棚に上げ「○○姉妹、こんな仕事をしてはいけません」と説教垂れる若い熱血モルモンが来て指導者に報告することは出来ないでしょう。

何故、そんなことを知っているのか問い詰められたら「ソープランドに行ったら○○姉妹が僕の相手をしてくれました」なんて言えません。

秘密を守るのに長けているのもモルモンの特徴です。秘密結社みたいな団体です。

吉報が入りました。モルモンの伝道部が国内で一つ減ります。こんなトンデモ宗教は衰退すべきです。意地でも残ろうとする日本の糞モルモンは結束力を強めて余計に偏狂的になり、追い詰められたら狂気じみた猟奇的儀式を屋外で披露して、オカルト好きでも勧誘するがよかろう。

今日は日曜日です。楽しい安息の日、世のわざ休む。今日もみんなでマンセー マンセーとモルモン神やモルモンイエスやペテン師ジョセフ・スミスと教団思想を称える日ですねぇ。

大人も子供も「マンセー マンセー」北朝鮮の学校と同じ光景が繰り広げられます。部外者が興味本位で見物するのは危険です。モルモン病に感染しないとも言い切れません。

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2010年2月19日 (金)

モルモン辞めても呪われません 虚構の脅迫

 モルモン教徒が脱会すると不幸になるのでしょうか?。盲信と盲従と隷属を求めるモルモン神とモルモンイエスの教えを単純に解釈すればそうかも知れません。モルモン教会の日曜日は北朝鮮さながらの光景が見られます。独自に考案された神観と教団指導者と幹部崇拝を教え込む光景は北朝鮮の学校みたいです。

「ジョセフ・スミス マンセー  教団に栄えあれ、すえ永久に マンセー マンセー」主なる神の栄光を称えていると言っても中身は違いますが、熱心な信者は気付きません。

モルモンの神観は祟り神そのもので、信者は隷属を求められると言うより強いられます。北朝鮮の授業風景と同じく志を一つにして強い絆で信者と信者は結ばれてます。虚偽でも指導者や幹部の発言は絶対なのです。一見和やかに見えるモルモン教会の日曜日ですが、こんなからくりが教団を統治してます。

モルモン教会が素人手段であることを内部の者は気付きません。それどころか神権と言う不思議な力を付与された人は、天の力を地上で行使できると信じ込んでます。

脱会者は本当に不幸になるのでしょうか?イスラエルの長老と称する者は自分達こそ反逆の家の象徴である名称の意味すら知りません。神に反旗を翻し、唯一真の教会と言っている信憑性皆無の教会です。

反抗的で頑ななイスラエルの民に語られた旧約聖書の記述を引用し恐怖心を植え付けます「わたしは嫉む神である」と。モルモンに対しては嫉む神となるのは何故か?。組織拡大と伝道を混同し惑わす彼等こそ嫉まれたイスラエルの民に等しい強情で身勝手で頑な民です。

剰りに強情なイスラエルに下された神の怒りを強調し教えれば信者は怖れを抱いて従おうとします。従ったら大きな祝福を天より与えられると教えられたので、鞭を避け飴をもらおうと努力します。

従ったら教会の仲間や指導者から『お褒めの言葉』が与えられます。指導者の『お褒めの言葉』は詔と教えられているので天よりの祝福と思い込んでます。従わなければ教会内での地位も役職もネズミの糞みたいな小さなものです。貢献度が高ければ牛糞のような御褒美を教会内で得られます。

部外者になればネズミの糞や牛糞に譬えられますが、言い換えれば糞を求めるよう教育されたに過ぎません。

福音は刑法ではないのですが、モルモンの教える福音と称する教義はマイルドタルムードであり教えに反したら刑法で罰せられると云う恐怖が存在してます。

モルモンを辞めた者がサウルやアブサロムのように惨めな状態になるのでしょうか?。

入信前より悪くなるのでしょうか?。恐怖を植え付けるために、普段は軽視している聖書を引用します。

教義が信じられなくなりモルモン流ではない聖書解釈を始め、反モルモンサイトを閲覧しからくりが解れば『人の教えをキリスト教の一派に仕立て上げたトンデモ宗教』と云うのが解り呪いも勝手な虚構の脅迫だったと納得できます。

ネズミの糞や牛糞を貰えなくなると途惑うこともありますが、牛糞も馬糞も鶏糞も人間の食物ではありません。モルモン時代の名残で糞の加工品を美味しい美味しいと喜んで食べている人に感化されただけです。

本来の御言葉は、ストレートに恵みなのですが、余計な『人の教え』が動物の糞にも劣る劣悪なトンデモ宗教の要石となり、不快な臭いを誤魔化すのがマンセー、マンセーと教団を讃美する為の結束力が生み出した絆です。

従いきれない者には、簡単に切れる絆ですが、長年共闘者として築いた関係は丈夫な腐れ縁です。絆が腐れ縁と化してもモルモン側は理解できません。

切り離しても、否、切り離すべき絆は切ればいいのですが、情に流されたり執拗に再活発化目的のオーデットやリフェローに悩まされるのが一般的ですが、モルモンが権威も権能も持っていないのは明白です。

不安を感じるのは特殊フィルターを通してしか物事を見られなくなった名残で、糞を消化吸収するために投与されたバクテリアや菌(カビ)が飢餓状態になり、体内で暴れているだけです。

モルモンバクテリアや菌(カビ)が暴れるのは、離脱症状のようなもので本来不要な偽りの食物を与えず放置すればいずれは死滅します。

一見すると日曜日のモルモン教会は子供までが主を讃美している素晴らしい光景ですが、讃美の対象は教団思想です。

それをマンセー、マンセーと称えている、すり替えと置き換えが巧みな偽装がモルモンのお家芸です。

末日聖徒イエス・キリスト教会ではなく、モルモン教育出版社付属思想塾とでも名称変更すれば最初からキリスト教でもない別物と判るので被害者増加も未然に防げます。

名称変更すれば、キリスト教系カルト教団と言われなくなり、他の教団や教会から異端と言われなくなるでしょう。

カルト宗教モルモンはカルトのままですが・・・。

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2010年2月18日 (木)

モルモンの律法尺度をプロテスタントに持ち込むと

モルモンの律法尺度をプロテスタントに持ち込めば悔い改めなければならない要素は殆ど無い。モルモンの戒律を全うできてなかった自分でも、律法的要素の少ないプロテスタントの秤にかければ完成者に近い。高慢なラビである。

正装して礼拝に参加するのは牧師と一部の役員のみで、他の信者も求道者も普通の服装で礼拝に参加する。モルモンなら呼び出されて長い時間をかけて訓戒を受ける。

礼拝終了後に会場清掃し、皆で食事するときは緑茶が出されるがモルモンでは戒律違反となり事情を知らない求道者には訓戒を与えるチャンス到来となる。タルムードほど厳しくないが、律法に於いてはモルモンはラビ同様に高く置かれている。モーセの位に座する者でありダビデを超える権威者でもある。

完全なる義人ではないが、律法に於いては他のクリスチャンなど忌まわしく見える程に神に近く、神に近いことを感謝として祈りと共に捧げる。

「父なる神よ、モルモンであることを感謝します。他の教会は全て不完全で真理を少しばかり有してますが、救いに至る教会は唯一真の教会であるモルモンだけです。他の教会信者がどんなに努力しても唯一真の主の教会の他に人を救いに至るまでの権威、権能はモルモンのみが持っています。主なるイエス・キリストが組織され権威、権能をこの教会に与えて下さいました。他はことごとく迷い出てますが、モルモンにそのようなことはあり得ません」

モルモンは自分を省みる必要があるが、省みて一般的プロテスタントの尺度を当てはめると完成者に極めて近い者となる。

一度モルモンを離れると独自の経典や戒律をタルムードのように重要視している『人の教えや言い伝えで神の教えを無にしている』のは異端であるモルモンやJW等であるのが解る。

モルモンやJWこそ自分の目から梁を取り除き、パリサイ人に等しいと認め自己満足の信仰生活と排他的選民思想を捨てるべきである。

律法的に捉えればモルモンの律法を全うしている者に悔い改めは不要に近い。同じ過ちは二度と繰り返さないのがモルモンの掟であり常識でもある。

創世記初期まで遡り、身代わりのバプテスマによって完全なる福音を知らずに世を去った全ての人が救いに与れるようにすると言っているが、戸籍制度もない時代や地域の人の身代わりの儀式に必要なデータをどうやって調べるのか?。

主が預言者(あくまでもモルモン教会内でのみ通用)と称する者に、昔の人の個人情報が提示されるのか?。効率化のために簡略されるのが最も考えやすい。

古代の預言者やイエス・キリストの言葉より優先される現代の預言者の言葉は詔であるが、考え方までユダヤ人でありパリサイ人である。

現代のラビと言っても過言ではない。エホバもラビに尋ねるであろうと記されている。

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2010年2月17日 (水)

隷属求めるサディスト異端神とサディズム、マゾヒズム両刀信者

最近のキリスト教界は伝統的カルト教団であるJWやモルモンに限らず、これがキリスト教会なのかと疑問を抱くような出来事が多い。牧師による信者への暴行や性的虐待はマスメディアが取り上げ、世間も問題視する。

モルモン時代に自分の所属支部では、そこまで酷い問題を聞いたことがない。代わりに精神的サディズムとマゾヒズムが絶妙のバランスをギリギリキープしていた。

一般信者は役員や先輩会員に対してはマゾヒストであり、中間的立場の役員は上級役員に対してマゾヒストとなる。日の浅い新会員が悩み事を役員や先輩会員に相談しても余計に傷つくのがモルモンの常識である。

上位の者が下位の者に言う言葉は詔であり、傷ついたと受け取る側こそ問題である。何故なら、神に従えず聖霊(御霊)はその人に宿れない。汚れた者に詔は耳障りに聞こえる。

去りたくなければ下位の者に示すサディスティックな態度と詔と称する言葉を甘受できるマゾヒズムが必要となる。提示された条件を満たせなかったり、戒律を守っていないからサディスティックな神の呪いを受けなければならない。

完全なるサディストである彼等の神、神に近い上級役員がサディストであっても当然である。

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2010年2月11日 (木)

キリスト教を名乗らなければモルモンはここまで叩かれない?

 モルモン教会は自分達がキリスト教の真髄であると主張しているが、モルモン教と云う独自の宗教であると宣言し、紛らわしい名称を変更すれば、モルモン叩きも少しは弱まるかも知れません。

王の王、主の主と聖書に出てくる言葉がある。モルモンをキリスト教の中のキリスト教であり唯一真の真実の教会と言うなら、的外れである。

諸教会を魚とすれば、モルモンは魚の王、甚平鮫と自ら定義していても、モルモンは魚の中の魚、魚の王甚平鮫ではなく、よく似た漁船である。

甚平鮫の周りを游いでいるのは、パイロットシャークや小魚ではなく疑似餌であり真実の教会と称する声かけに応じて口にしたら漁船に釣り上げられてしまいます。

漁船を魚の王、唯一真の魚甚平鮫と偽るのを止めて、「魚ではなく漁船です」と判るようにすれば間違って入信する人も減り、被害者も少なく済む。

パイロットシャークや小魚はキリスト教への誘導者ではなく、疑似餌であり伝道師でも宣教師でもなく勧誘員です。

船上では漁師が待機して、獲物が引き上げられるのを待っています。キリスト教でもなく、伝道でもなく漁獲高を上げるのが主目的です。

これほど違うならノンクリスチャンが識別しやすいよう教団名変更を提唱する人がいても不思議ではない。

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2010年2月 6日 (土)

モルモン教徒らしく氷点下でも決まった服装で教会に行きましょう

どんなに寒くても、氷点下でも男性は正装し女性は長袖の服とスカートで氷点下の教会に行きましょう。暖房が壊れていても規則は規則です。融通なんて利かしたらモルモン神の呪いが下ります。

トンデモ教義のカルト宗教モルモン教は、常に正しい選ばれし者の集団らしく寒くても「真理の御霊で寒さから守られている」と思い込まなければなりません。

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2010年2月 2日 (火)

モルモン教徒らしく信者宣誓し、頑なに貫け 証に出来ますよっ!

 スポーツイベントに選手宣誓があるように、モルモン教会もモルモン精神に則って正々堂々と迷惑を省みない宗教活動と、信仰生活を送ること宣誓すれば事前宣言したと見なされ、僅かに世間の評価が上がるかも知れません。

教団内でのメリットは少なくても、ノンクリスチャンにモルモン教の害毒が拡がるのを防ぐ手だてになり得ます。教団の歪んだ教義や御都合主義の聖書解釈を公表し、トンデモ宗教であると多くの人に知ってもらう必要があります。

退会者が教団内の問題点や教義の矛盾を公表し、狂信的信者のアホな内容の猛反論をしてきますが、どうせなら職場でも学校でも地域社会でも雄々しい証人となるべく信仰箇条や基礎戒律を宣言し、勧誘熱心であり、親しくなったら教会のイベントや会員が個人的に開催するホームパーティーに呼んだりするのも、全て勧誘が勧誘目的ですと傲慢なモルモンらしい態度で表明すべきです。

多くの人は「堅いこと言わずに」とか言いますが、自分が隷属するモルモン神やモルモンイエスが祟り神であることと、その指示に従えば豊かに祝福され、ついには神になれるので、この世的な文化風習に関わらないと宣言しましょう。

反感を買うこと確定的ですが、初期キリスト教に対するサウロほどの迫害者は現れないでしょう。サウロと同じ事をしたら、相手がカルト宗教モルモン教信者でも、法の裁きは免れません。

日曜日の町内会行事に参加する尋常な神経を失っていないモルモン教徒もおりますが、世間の評価を気にしたら盲信を信条とするモルモン教徒らしくありません。この世的にも好感が得られ評価もされますが、信仰堅固なモルモン教徒とは思えません。

『安息日を覚えこれを聖とせよ』この基礎の基礎であり、旧約の時代から守って当然の戒めを守れないなんて、クリスチャンの片隅にもおけない輩のすることだと言い放ち教会に行く。

教義も解釈も頻繁に変更されますが、モルモン教の説く岩の上に家を築くには、律法の完成者でなければなりません。律法の完成者がこの世的な行事に参加したら自分達の信じる教義に反します。

学生の会員もしっかりとモルモン教徒としてこの世の者と線引をしましょう。讃美歌にもあるようにモルモンらしく輝きましょう。

友達には常に良き言葉と警鐘を鳴らして「唯一真の教会の会員だから、あなた方とは違うのだ」と皆が認めるくらい、言葉も行いもモルモンの教えを忠実に行いましょう。

教師に何を言われても、どんな処分が下されても勧誘に結びつく校内活動や学友への働きかけをしましょう。英会話、イベント、ホームパーティー最終目的はバプテスマですので、何でもゴザレのモルモンらしくあらゆる手段を使ってターゲットを探し出し、誘ってモルモン式loveShowerとBrainShowerでモルモンメンバーと親しくなるチャンスを作りましょう。

近隣住民や学校で、不当と感じる扱いをされたらモルモン流の『真実の教会』だから反感を買った。感じたこととモルモン書の言葉を照らし合わせればスピーチねたが出来ます。

教会でスピーチすれば、「立派な証」として認められ、教会での評価が上がります。

この程度のことを実行しても、まだまだ序の口で、上には上があります。

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